1936年から1975年までの40年間のみ使用されていた銀製のカレンダーです。 シルバー925製で文字や柄の部分にはエナメルで色が埋め込まれています。 所々エナメルが剥がれてしまっており、状態が完璧ではありませんが 大変珍しく、またとても美しいカレンダーです。 シルバーの板が2枚重ねになっていて、下には年と曜日、上には月と日と鳥の模様が刻まれています。 上の板を回すことで、カレンダーをその月に合わせて使うようになっています。 インテリアとして、とても素敵です。